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www.kuma.cc presents....vol. 7

満員御礼!

灰野敬二
JOJO広重
中山双葉
2006年06月17日(土) 名古屋 Tokuzo
無事終了致しました。ご来場戴いた皆様に厚く御礼申し上げます。


灰野敬二
JOJO広重

2006年06月17日(土) 名古屋・今池・Tokuzo
開場:午後6時 / 開演:午後7時
前売: 2,500円 / 当日: 3,000円
(別途ドリンク代が必要です)
*TokuzoのLIVE INFORMATIONに18:30開場と記載されていますが、18:00開場の誤りです。

チケットは、04/15(土)より、Tokuzo、チケットぴあにて発売開始!!

暫くお休みを戴いておりましたwkcpのシリーズですが、今回4年振に復活、灰野敬二氏とJOJO広重氏を迎えて開催致します。
両氏共に久々の名古屋公演となるのですが、今回は両氏のソロ演奏とは別に、何と初のデュオが予定されています。信じられない事ですが、実は両氏のデュオが行われる機会は今まで有りませんでした。それが、06月17日、遂に名古屋で実現致します。是非、お見逃し無く!


スペシャルゲスト
中山双葉

"鳴カズ飛バズ"としての活動、そしてソロの活動が静かな話題となっている中山双葉が名古屋初登場! ソロ・アルバムの発売も噂される中、非常にタイムリーなライヴとなります。是非ご期待下さい。

中山双葉サンプルmp3はこちらです




vol.7専用掲示板開設のお知らせ

今回のライヴ専用のBBSを開設致しました。ライヴに関するFAQや、最新情報を記載致します。又、皆様からのご質問等にも、お気軽にお使い下さい。
掲示板はこちら!





灰野敬二
近年は、クラブでのDJ、又は、講師を務める等の多方面な活動に注目が集まっている灰野敬二は、独自のポリシーを貫きつつも、形式に囚われる事の無い孤高のアーティストである。"不失者"、"哀秘謡"、"Vajra"等のバンド活動の他にも積極的に新しいユニットを組む事で自身の音楽の可能性の追及を続けている。世界中に多くの熱心なファンを持ち、海外でのリリース作品も数多い。ライヴでは一瞬にして独自の世界を築き上げ、その空間に歪みを加える事が出来る数少ないアーティストの一人である。久々の名古屋公演。本公演で見せるのは一体どの様な世界になるのか、興味は尽きない。(ホームページ: http://www5e.biglobe.ne.jp/~haino/)

JOJO広重
JOJO広重は"非常階段"としての活動の他、近年はソロとして数々の海外公演を行い、その評価を高めている。ラウドなギターと絶叫にも似た歌は、見る者全てに衝撃を与え続けている。が、氏は2004年に「ぼくはもう歌わないだろう」というアルバムを発表し、そしてその「歌わなくなる」年が、今年、2006年となる。本公演では氏の歌を聴く事が出来るのか、或いは、新たなスタイルを提示して来るのか、未だ予測は付かないが、何れにしても見逃せない物となるだろう。アルケミーレコード主宰。(ホームページ: http://www.alchemy.cc)

中山双葉
大阪周辺で活動する中山双葉は、3月の初の東京公演に続き、本公演が初の名古屋公演となる。ギタレレを弾きながら澄んだ声で独自の世界観を歌い上げる彼女は、自主制作のソロCD-Rも好調な売れ行きを示しており、JOJO広重氏もその音楽性を高く評価している。尚、本公演に先立ち、当ページにてmp3のサンプルを独占公開中。(ホームページ: http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Spotlight/3615/)





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